検索システムに
「インテリジェントオートメニュー」
という概念を導入しました。
公共施設におけるインターラクティブシステムの豊富な経験と技術を活かし、
誰でも簡単に構築できる高度な映像検索システムを提供します。
映像制御のパイオニアとして
弊社は創立以来、公共施設におけるインターラクティブシステムを手がけてきました。その始まりは、PC自体がまだ NEC PC8800 の時代であり、海外向けのRS232C付きレーザーディスクプレイヤーをPC8800で制御したことが原点です。
当時は専門の制御業者の領域でしたが、私たちはパソコンで映像デバイスを制御した最初のグループの1社であると自負しています。その後、DVD、そしてMPEGへと時代は移り変わりましたが、常に最先端の技術を取り入れ、進化を続けてきました。
ExperiencePioneer
なぜ「オートメニュー」なのか
1脱・属人的な開発
通常、映像検索システムはプログラマーとデザイナーが協力し、タイトルごとに個別にプログラムを組むのが一般的です。しかし、私たちは「ビデオが何本あっても自動的にメニューを作る」という仕組みを追求しました。
2誰でも構築可能な自由度
プログラミングの知識がなくても、デザインの専門スキルがなくても、誰でもオプションなしで1万点以上の写真や映像を収録した検索システムを構築することが可能です。
展示映像における豊富な経験と確かなコンセプトで、皆様のお役に立つことを信じています。